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鈴木 史郎 (すずき しろう) は、『名探偵コナン』の登場人物。

人物 編集

鈴木朋子の夫で、鈴木綾子園子姉妹の父親。鈴木財閥の会長である。綾子は「お父さん」と呼ぶが、園子は「パパ」と呼ぶ。恰幅のいい、人の良さそうな人物であるが、怪盗キッドから予告状が届いた際、怒りに任せて破り捨てたりと過激な一面もある。劇場版『天国へのカウントダウン』では趣味で日本画を描いている事も明らかになった。

呼称 編集

家族構成 編集

詳細は「鈴木家」を参照

ノート: 史郎と次郎吉は、事件131では従兄弟だったが、事件249で兄弟に変えられた。

 
 
 
 
 
 
鈴木氏
 
鈴木夫人
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
鈴木朋子
 
鈴木史郎
 
鈴木次郎吉
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
鈴木綾子
 
鈴木園子
綾子の婚約者
次郎吉の愛犬


名前の由来 編集

アナウンサーの鈴木史朗から。

出典 編集

  1. File 863: 暗転 (82巻)
  2. 2.0 2.1 File 862: 鉄壁 (82巻)
  3. 3.0 3.1 File 157: 消滅 (16巻)
  4. 4.0 4.1 4.2 4.3 TVスペシャル『名探偵コナン エピソード“One” 小さくなった名探偵
  5. 5.0 5.1 5.2 File 156: 邂逅 (16巻)

関連項目 編集

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